私の考えでは、最も理想的なキャリアはジャーナリストになることですね。 なぜかというと、私はまだ中学生の頃からジャーナリストになるのが夢だったんです。 ジャーナリストは嘘をつかず、常に真実を追い求めているので、私はそんな人間になりたいです。 それに、私はよく人と話す時に恥ずかしさを感じるのですが、 ジャーナリストはみんなコミュニケーションが得意ですからね。 自分もそうありたいと思うから、ジャーナリストという職業に就きたいと心から望んでいます。 それとは別に、私は写真を撮るというお仕事で、デザインの良さやイノベーション性が満ち溢れるように感じ取れています。 同じシーンを撮影する時も、違うアングルからや構成で違う雰囲気の写真を撮れます。 例えば、被写体を中心から左に移動させれば、より背景との繋がりを表せます。 私は自分の写真が同じシーンの撮影の中でも優れていると褒められたら嬉しく思います。