子どもの頃に一番起こった出来事は あまり覚えていないです しかし私がむかつくのは 誰かが何度も遅刻して いつも時間を守らないことです 遅刻を繰り返すということは 見下されている証拠だと思います 私がイライラを感じるのは 当然のことで ほとんどの人にとって遅刻することは 相手の時間を尊重していないことの 表れだと思います いつも遅刻する人に 時間を立てるのは間違っていません ただもし お待たせしました始めましょうかというような 丁寧な言葉を言ってくれたり 滅多に遅刻しない人のような場合には もう一度チャンスを 与えてもいいのではないでしょうか また 他人の行動を変えることはできませんが 自分がどう反応するかは 変えられることもあります それには時には 話し合いが必要なこともあります いつも遅れるならもう 遅刻したくないと 自分の要求を公平に伝えることで 明確な境界線を作ることができます 良い友達なら 理解し改めようとするでしょう 自分勝手な友人は 許されてもなおまた遅刻します 今日以上の関係にあう友人は 理不尽な要求だと言って あなたを攻撃するでしょう